2010年06月07日

やっぱり、勤労者通信大学基礎コースだね

なにやら、「新しい日本をつくる高知県青年・学生連絡会」(青学連)の大切さをあらためて論議しないといけない状況だと、事務局のS崎君から連絡&相談がありました。

県学習協は、協力団体として活動しています。

あらためて、「階級闘争論」といいましょうか、「労働組合運動の役割」「さまざまな社会運動」「多数者革命」「統一戦線」などをまとまって、学習できるのは、基礎コースしかないなと実感した次第です。

国公労連のK村副委員長からは、「ちゃんとセールスしているか?」と聞かれ、「そうか、事務局長はセールスマンだったのか」ひらめき
と、認識が発展したものの、そんなにうまく進むわけないしバッド(下向き矢印)

昨年より数が少ないものの、今全国平均並みぐらいでしょうかね。
さあ、新テキストの援助体制を今年はしっかり整えつつ募集をすすめていますので、7月の高知県の総会までには、受講生を増やしていきたいと思っているところです。

ちなみに、自宅にて県学習協ニュースに乗っているS崎君の写真を見て、おちびちゃんは「お父さんや」と、間違われました。
2人はよく間違われるのですが、まさかおちびちゃんにも間違われるとはあせあせ(飛び散る汗)
posted by 井上 at 15:54| Comment(0) | 勤労者通信大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: