2010年06月21日

強力な助っ人登場

よくよく考えると、学習の友は全国で配達・集金されているのに、その実務処理が各県でバラバラというのは、なんだか変ですね。

それぞれの実情があまりに違うからなのでしょうか。

3月に開いた、広島・岡山・高知の専従者の研修会で、広島は高知と同じで、パソコンで処理していることが分かりました。

私がパソコンに明るかったら、こんなことになっていなかったのですが、(高校は、工業高校の情報技術科を志望していました(笑))時すでに遅し、腹式簿記の会計計算ソフトを1からデータ入力をしないといけないことになりました。
もちろん、高知県学習協用にアレンジしなければなりません。
これが、現在使用中のソフトです。
P1010402.JPG
95年のソフトなのに、XPで動作しているのもすごいですが(汗
私が、来た時からそうだったので、そんなもんなのでしょうか???

昨年、この時期にこころみましたが、忙しくて断念バッド(下向き矢印)
今年、やるしかないのです。デスクトップのパソコンが壊れかけているからです。

あらかじめ協力していただく予定でいた2人は、選挙専従となり窮地に追い込まれる私です。

学習協とはまったく関係ない、趣味の友人にお願いしたら快諾していただけました。

私は、複式簿記のそもそもが、ハッキリと分かっていないので、1からのお勉強となります。
「友の売掛け」の発生の期日とは、「友社から納品書が届いた日」にすべきでは?などと、仕組みそのものを教えてもらっています。
P1010385.JPG
それにしても、事務経験13年はダテではなく、恐ろしい早さ&正確さです。

はてさて、いつ終わるのかまだまだわかりません。
S岡さんの登場で、道だけは開けました。
posted by 井上 at 14:20| Comment(0) | ゆかいな仲間たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: