2013年10月01日

高知に来たら乗ってみるべし、路面電車!

全国最古の路面電車が土佐電鉄。略して土電(とでん)。
高知で走っていながら、都電(とでん)なのです‥

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もう、40年 50年使っている車両ですが。まだまだ元気いっぱいです。

乗り方はいたって簡単です。

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後ろから乗って、前からおります。市内均一190円です。しかも、市内を十字に走っているので、迷子になることもありません。
車と同じ左側通行なので、どの電車がどっちに向かっていくのかも分かります。
(快速電車なんてものもありません。自転車と同じぐらいの早さかも)


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南北関係は、7分間隔。 東西関係は5分間隔で走っています。

ぜひ、どうぞ。
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2013年09月26日

おいそぎください。もうギリギリです (汗

ご好評頂いています。高知桂浜セミナー。

とりわけ、上瀧真生先生への期待が膨らみ、昨日現在で90人の申し込みとなっています。
(開場キャパ100人)講師や事務局を差し引いても10数人しか残り、会場に入れません。

今回は、模造紙も使いながらの、交流会をあいだにはさんでいますので、机がないといけません。
もしもの時は、会議室の外で参加して頂くようになるかも知れません。
出来る限り、労働者教育協会への申し込みを優先させてください。
平等を期すために、早いものの順番にて、付け付けさせていただこうと考えています。

上瀧先生の講義紹介を(ブログでは初めて)掲載いたします。


「社会を科学する楽しさ」紹介                      上瀧真生

 働く者から見ると、今日の社会はさまざまな深刻な問題を抱えています。アベノミクスとか言っても、賃金は上がく汚染水漏れが止まらないのに、原発再稼働に向けての準備が進んでいる。…などなど。
 こんな状況を変えていくためには、これらの現実を生み出している大本を知らなければなりませんし、この社会の行く末を見定めなければなりません。そのためには、マルクスの経済学を深く学んで、社会を科学的に分析する必要があります。マルクスの経済学は、今日の資本主義を考えるための土台を、そして人類史の過去・現在・未来を展望する理論を提供しているのです。
 というわけで、今回、私は二つの講義を準備しています。

@ マルクスの経済学は今日の資本主義を考えるための土台である。
 今日、学校教育やマスコミで広められているマルクス以外の経済学は、資本主義経済を単なる商品の世界、市場経済とみなしています。そこには、互いに対等平等な商品所有者が存在するだけです。これでは、なぜ、一方で資本は冨を集中し続け、他方で働く者はきびしい労働に励んでも、ときに明日をも知れぬ生活を強いられるのか、合理的に説明できません。マルクスの経済学は、資本主義経済を商品経済を基礎とした、資本のもうけ追求の世界であり、資本のもうけの源が働く者の労働の成果の一部を資本が無償で手に入れること(資本による労働者の搾取)にあることを明らかにします。そして、そこから、長い労働時間やきつい労働、失業や半失業が生まれることを明らかにします。

Aマルクスの経済学は人類史の過去・現在・未来を展望する。
私たちは生まれたときから、資本主義経済のなかで生きています。ですから、なんとなくこの経済の仕組みがいつまでも続くと思っています。しかし、資本主義が世界を動かす経済の仕組みとなったのはほんの200年ほど前です。このように始まりのある資本主義経済にはやがて終わりもあるはずです。資本主義経済に終わらざるを得ないのは、資本主義そのものが生み出す問題を自分自身では解決できないからです。マルクスの経済学は人類史の過去・現在・未来を展望し、その中に資本主義を位置づけます。

 さあ、みなさん、一緒にマルクスの経済学の真髄を学びましょう。

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ちょっとやり過ぎか‥ どこが主催かわからない (笑)


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2013年09月12日

まだまだ参加受付中です ぜひ高知へ 桂浜でお会いしましょう

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気合いで、フルカラーのチラシを作りました。パチパチっ。やはり、人目を引きます。

本日、徳島で2名増えて計4名に! 愛媛からも5名になりましたと、つぎつぎとメールが入ってきます。
高知桂浜セミナーは当初50名の予定(これだったら入れなかったカモ)でしたが、70人の宿泊をキープしてあります。

まだまだ、余裕があります。

高知県もどんどん、募集をひろげて行っているところです。

この機会をお見逃しなく。チラシ第4段(1日目当日参加用 保育あり)がいるところがあれば、右上のメールからお知らせください。

歴史に残るセミナーとして、成功させようと思っています! 全国のみなさんよろしくお願いいたします。
posted by 井上 at 15:26| Comment(2) | 学習運動セミナー 桂浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月04日

ビラ第4段 こんなになりました (笑)

上瀧先生から頂いた文書を「短くしていい」との事だったので、大胆に短縮して、若い人むけにアレンジしてみました。
ここまで、文書いじっていいのかよくわからなかったため、霜田さんに聞くと「いいんじゃないんですか」との返事。ホンマカイナ?。てことで、上瀧先生ごめんなさい、内容が間違っていたら、高知県学習協の事務局の水準がこの程度ということで(汗、さらなる勉学に励みます。

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書いてくれたのが、S村さん。文書はМ本君です。

四国4県はもちろん、岡山県あたりまでは、日帰り学習&観光もいいですよ。
その場合は、観光してから学習会となりますね。
いまから準備を整えてお待ちいたしております!

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2013年09月02日

あらためて思う 県内 公共交通機関の複雑さ

地元に住んでいても、バスを敬遠するひとは多いらしい。
どのバスがどこに行くのか、じつは超複雑になっているのだ。(汗

今回、桂浜という県内有数の観光名所でセミナーが行われます。
そのための、行き方を参加者に伝えなければなりません。

しかし、高知駅バスターミナルからそのまま桂浜に行くバスは少ないのです。
南はりまや橋バス停からなら、1日21本出ているので、不便ということはないです。
で、南はりまや橋のバス停は大きく目立つものかといえば、普通のバス停というこれまたわけが分からない。

高知駅から、南はりまや橋バス停に行くのは4通り。タクシー、バス、路面電車、徒歩となります。
バスは、ややこしいので、やめといたほうがいいとなります。
タクシーは、ワンメーターではあるものの、割高感がいなめない。
路面電車は、高知に来たら乗ってみたいのでイチオシ。しかし、乗り方が分からない人も多いと思う。
路面電車なら、2駅ではりまや橋でおりれば、南はりまや橋のバス停は目の前という塩梅。
徒歩でもいけますが、1キロはあります。荷物が少ないか、晴れなら問題ないと思います。

最大の問題は、南はりまや橋のバス停の位置。うーん。パソコン環境がない人で探すのはまず無理でしょう。
*参加者には分かるように地図を作っておきますね。(高知の道行く人に、南はりまや橋バス停はどこですか?とたずねても、答えられる人は少数派だと思われます)

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右側が、土日ダイヤ。本数はまあまあだが、南はりまや橋から乗るバスが多い。

ちょっとした都会から来る人だと、戸惑うこと間違いなしです。
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2013年07月24日

学習運動セミナー2日目の山田敬男さんの自己紹介ニュースが出来ました。

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クリックして頂くと、拡大するので文章が読めるようになります。

今回の問題提起は、あらゆる運動を進めて行くうえで、そのベースとなる人と人のつながりについてテーマとして取り上げます。
「まともな人間関係」そのものを作っていくこと自体が、私たちの運動を進めて行く上での一つの課題となっていると思います。

意欲的な問題提起です。ご期待ください。

なお、ニュースは労働者教育協会から一定数各県に配布されることになっています。
事前に必要部数を担当の吉田までお知らせいただけれは幸いです。

posted by 井上 at 12:55| Comment(0) | 学習運動セミナー 桂浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月12日

学習運動セミナーのオルグ開始 どこでも強い反応が

まずは、公私(私の子どもの面倒を見て頂いていた)ともども、お世話になっている、高知市職員組合保育分会の役員会議に。
「○×保育士はうちの保育園に移動になったよ」「週末は夕涼み会やね。よろしく」など、とってもフレンドリーな感じです。

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学習運動セミナーを説明します。おもに、次世代育成を目的としています。
講師のレジュメがまだ来てないので、こんな感じです。と自分の言葉に置き換えつつ話します。
「科学的社会主義の経済学」 ここは、賃金論を中心とした部分です。たたかいを作っていく上では、土台となる部分なので、ぜひ押さえておきたいポイントですね。
「科学的社会主義の未来社会論」 ここは、裏を返せば、要求運動がなかなか前進しない、あるいは後退している局面もあるのが現在です。しかし、現在の運動の一つひとつが持っている意味を再確認する場となると思います。
(人類社会の本史を生きる、人々にとって、自己責任論などは、研究に値する問題だと思うからです)

科学的社会主義の言葉を使わずに、説明するってのは意外とむつかしいですねえ。それでも、しっかりとメモをとって頂いて、聞いてくれました。

2日目は、7月のニュースで骨格をお知らせできると思いますが、「つながり、学び、ひろげる」のタイトル通り、たとえば、つながりあうことが難しくなっている現状をどうとらえるのかの問題提起があります。それを受けて、分科会では、それを工夫してどう努力しているのかといった、実践を交流することとなります。
「労働組合運動」の分科会は、もう少し練り上げて、いくつかに分かれると思いますと。

書記長からは、10人参加といううれしい返事をいただきました。8月は会議がないそうなので、9月にお伺いして、さらに細かい説明をさせて頂きたいと思っています。

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アイスコーヒーを頂いて、事務所をあとにしました。

夕方は、県国公の幹事会にお伺いしました。

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旧国土交通省の建物ですね

ほぼ同じ話をさせて頂きました。
1日目参加して、交流会に出て帰るというのもあるの?と。
はい。たしか10人揃えばバスを出していただけるはずですので、宿舎にプッシュして、足を確保したいと思っています。

やはり、具体的な参加の仕方などの質問がでるなど、関心が強いようです。
県国公さんは、各単組を回って、参加要請を行いますのでよろしくお願いいたします。

少し先の取り組みではありますが、早め早めにお知らせしていくことが、大切だと思った1日でした。






posted by 井上 at 11:24| Comment(0) | 学習運動セミナー 桂浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月01日

神戸へ アクシデントを回避して

先週火曜日は、大阪〜三宮へ移動です。
10:30に三宮駅で、上瀧先生と打ち合わせのためまちあわせ。
しかし、大阪駅でホームを間違え(やっぱり田舎者)微妙に遅刻となりました。

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駅の中でコーヒーを飲みながらの打ち合わせです。
私から、90分の講義2本をお願いしました。「えっ。そんなテーマでしゃべるの」とちょっとびっくりされた様子です。さあ、何でしょう?  あと、留意点をあれこれと、注文の多いお願いで申し訳ありません。
「夏休みに入ったら、レジュメの案を送るから」と。ありがとうございます。集団で検討させていただきます。

問題はこのあとです。私は、現在の体調はとにかく睡眠時間を確保しなければ体調を崩してしまいます。
午後のオルグは2時の待ち合わせ。約2時間の仮眠がとれます。(労働者教育協会の総会の時は地下室で寝ましたが、今回はどうするか)
しかも、私はガラケーしか持っていません。愛媛のメンタルもちの友人S根君に電話して、「三宮駅近くのビジネスホテルで、デイユースをやってるところ検索して」と頼みました。

東京では、よくビジネスホテルを昼間も貸出しています。三宮も都会なのであるのではないかというところに懸けました。
ありました! しかも、クスリを使って爆睡するのでホテルじゃないと安心して寝れません。
(主治医曰く、クスリの乱用にきわめて近いと。しかし、しょうがないじゃありませんか)

無事に復活し、まずは腹ごしらえ。いついかなる時でもご飯を食べる主義を貫きます。

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980円のビーフランチ

この後、F田兵庫県学習協事務局長と合流して労組訪問となりました。
まずは、県労連をたずねました。

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やっぱり都会です。ビルの上の方でした。

後継者育成(いい言葉が見つかりません)については、問題意識が強いようです。
ぜひ、学習運動セミナーへとお誘いしました。

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こんどは、医労連です。

書記長さんは、バイクで桂浜まで行かれたとか。「あの海岸線がいいんですよね」と、話しが盛り上がります。そう、バスで往復9700円。車で乗り合いでも4時間で行けるのか神戸→高知間なんですよね。
ここでも、好感触です。

そして、私は伊丹空港までバスで移動して、高知へと帰りました。

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わずか45分。贅沢をしているわけではなく、体調第一なので御理解ください。

大阪や神戸といった、大きな学習協や労働組合からも参加者があれば、地元の参加者が大いに刺激をうけてセミナーもさらに成功すること間違いなしだと思って空港をあとにしました。






posted by 井上 at 13:15| Comment(2) | 学習運動セミナー 桂浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

大阪へ 関西勤労協をたずねる

今週月曜日のことですが、学習運動セミナーの成功のために、大阪は関西勤労協にお伺いしました。
関西勤労協は、私たち学習運動の老舗であるとともに、何人も専従スタッフを抱える日本一の力を持った組織です。

そんなところに、私が行くには勇気がいることですが、今回のセミナーの内容がとっても素晴らしいものになりつつあるので、自信たっぷりに? 行くことが出来ました。

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大阪環状線の森ノ宮駅

おかしい。関西勤労協には2〜3回来たことがあるはずなのに、こっから先の生き方が分からず、結局迎えに来てもらうこととなりました。

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関西勤労協のあるビル

駅からは、信号を渡ってすぐだったので、今度からは行けると思います。

T見事務局長と2人で、約2時間お話しました。
とはいっても、話しのほとんどは、T見さんから、「過去、労働者教育協会主催の事業であるセミナーを大阪で具体化した時のスタンス」「労働者は自覚的に集まってくるので、その人たちの力に依拠して何を学び・交流するのか」など、いろいろと基本的な運動のありかたを私が教わるという感じでした。

参加人数を気にするのは、主催者だけであって、われわれは参加してくれた労働者にどう充実したものを提供できるのかを考えることが大切だと教わりました。

また、T見さんは、高知県の学習組織が60年前に第1回目の学習会をひらいたときのことも、覚えていらっしゃって、高知新聞が報道したので、縮刷版を見てみてはと。(高知にはその資料は残っていません)
学習運動の歴史についても、いろいろと話になり勉強になりました。お互いにまだ未発表ですが、ほぼ同時期に60周年記念講演とレセプションを開催することも分かりました。

高知セミナーの現在決まっていることを私の方から、説明して事務所を後にしました。
やっぱり関西勤労協、来てよかったという、実感を持ちました。

夕方からは、高知で一緒に活動していた友人と合流して、晩御飯です。

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まずは、お好み焼き屋さんに。

やっぱり、本場は違いますね。

そして、串カツも大阪が本場ですよね。

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立ったままで、食べて飲むスタイルです。

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1本100円〜と価格もリーズナブルで、とっても美味しかったです。

体調のこともあるので、早めに解散して宿舎へと向かいました。

しかし、労働者教育協会のS藤事務局長からメールがあり、明日の兵庫へのオルグの相談の電話となりました。気がついてみると、もう12時近いではありませんか。
最近こんな時間まで起きていたことがありません。このことが、次の火曜日の緊急避難的な対応へとつながるのでした。
つづく。






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2013年06月12日

高知県はめちゃめちゃいいところですよ

普段映画を見ない私が、「県庁おもてなし課」を見てきました。

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高知県庁内にあるロケ現場

「ロケ現場を見てから映画がいいか」「映画を見てからロケ現場を見るのがいいか」と聞いてみると、どっちでもいいんじゃないと友人の県庁の職員がいいました。

私は、映画を見てからロケ現場を見る方をおすすめします。
映画のシーンがよみがえってくるからです。

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この写真だけだとただの、役場にしかみえないでしょ

やっぱり、高知県は自然の宝庫で、素晴らしいということを再認識させられる内容でした。
まだ、高知県に来られたことがない人には、絶景の場所がたくさんあるんだなあと思って頂けることでしょう。

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このロケ現場の状況がいつまでやっているのかよくわかりませんが、学習運動セミナーで来高されたなら、「おもてなし」いたしますよ。






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2013年05月30日

ざぶーんと波が押し寄せる桂浜

秋に開催予定の学習運動セミナーの会場は、月の名勝桂浜にあります。

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五色の砂浜で有名です。

いつも、観光案内などで紹介されるのは、この角度からの写真です。
宿舎になる桂浜荘からあるいてすぐの位置にあります。

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国民宿舎桂浜荘

昔お城があった小高い丘の上に立っています。全部屋オーシャンビューとのことで、太平洋が眺めることが出来ます。
こんな立地で、学習と交流が出来るなんて、今から楽しみです。

来たついでに、昼食を試食してみました(笑)

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何定食か忘れましたが、やっぱり「カツオがうまいぜよ」。

もし、このブログをご覧のみなさんで、桂浜に来られたことがない方は、ぜひともセミナーにお越しください。高知に来たということを感じることができるロケーションですよ。




posted by 井上 at 13:22| Comment(0) | 学習運動セミナー 桂浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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